若者と一緒には、グルコサミンの愛用を

私、60歳、会社では定年前になりますが退職を願い出たのです。
自分では、まだ若いつもりでいるのですが、後進にも道を譲らなければならないと思い、自主退職をしたのです。
今の60歳は、昭和の時代を考えると10歳程度は若いと思います。
特に私は、考え方が幼稚なためか、自分自身ではもっと若い人たちと同類に思っているのです。
(実際、仲間になって診ると、ギャップを感じ、年齢差が行っていることを知っているのですが)
まだまだ、頑張れると思っている私がいます。
しかし、それは精神論だけのものかも知れません。
私たちグループには、自転車愛好会と言うものがあります。
私たちは、安全に自転車に乗ることを心がけていますので、今問題になっているピスト自転車に乗るとか、信号無視をするとか言うようなことはしないのです。
安全運転で、出来るだけ自転車専用道路を走ることを、心がけているグループなんのです。
その中で長老でもある私、最近では膝の痛みで大変でした。
完全に油切れ状態と仲間うちから、馬鹿にされたものです。
自転車への油は注すのに、自分の身体に油を注すことを忘れていると、笑われてしまったのです。
慌てて取っての行動が、グルコサミンの補給でした。
膝などの油切れの時、このグルコサミンが不足していると知っていたのです。
知っていたのに放っておいた私の怠け心がダメだったのです。
ですが、摂取してから間もなく、膝の調子も戻って来たのです。
そして今、全く気にならなくなった関節痛です。
グルコサミンの働き、素晴らしいものがあるのです。